平成21年度 第2回募集分 選考結果
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大阪市立住まい情報センタータイアップ事業
平成21年度第2回募集分 選考結果
今回は14団体のご応募があり、平成21年8月20日(木)の審査委員会において、厳正なる審査を行った結果、以下の企画提案が採択されました。
※次回募集時期につきましては、「住まい・まちづくり・ネット」http://www.sumai-machi-net.com/に掲載する予定です。
<事業選考結果一覧>
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テーマ例
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応募団体名
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事業タイトル名(仮称)
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1.住宅取得前の基礎知識
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応募なし
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2.契約に関わる基礎知識
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社団法人
大阪府宅地建物取引業協会
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不動産広告の見方および不動産契約の注意点
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3.居住時の不具合の予防と対処法
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応募なし
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4.犯罪から住まいやまちを守る方法
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応募なし
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5.長屋のリニューアル
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NPO法人
住宅長期保証支援センター、
財団法人 勤労者住宅協会
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限られた費用の中で命を守る「長屋の耐震改修」の実際
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NPO法人
シヴィル・プロネット関西
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密集長屋のトラブル解決
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6.大阪の居住地魅力の発信
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採択なし
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7.自由型タイプ
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NPO法人
もく(木)の会
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元気な大阪再生のマップづくり
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NPO法人
集合住宅改善センター
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「失敗しないマンション大規模修繕」~財産を守る~
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NPO法人
西淀川子どもセンター
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(仮称)子どもの安心と住まい~子どもの未来にむけて
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<参考> 審査委員会日程及び 委員
■日時・場所
日時:2009年 8月20日(木)14:00~16:00
場所:大阪市立住まい情報センター 5階研修室
■大阪市立住まい情報センタータイアップ事業審査委員会委員名簿(平成21年8月現在)
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審査委員長
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岡本森(おかもと もりひろ) 一級建築士、大阪府建築士会 副会長廣
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審査委員
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五島 洋(ごしま ひろし) 弁護士
弘本 由香里(ひろもと ゆかり) 大阪市立住まい情報センター事業推進アドバイザー、大阪ガス株式会社エネルギー・文化研究所
森田 多佳子(もりた たかこ)大阪市立住まい情報センター事業推進アドバイザー
篠原 薫(しのはら かおる)大阪市立住まい情報センター所長
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<参考> 審査基準
団体の関連実績や活動期間のほか、下記①~⑦を審査基準とします。
①事業の公益性
○住まい・まちづくりに関する課題やニーズに的確に対応しているか。
○(前回応募と同じテーマによる場合)繰り返し行う必要性があるか。
○市民、地域住民への啓発効果が高い事業であるか。
②事業の独自性・創意工夫
○応募団体が持つ発想や経験を活かした、ユニークな事業になっているか。
③事業への意欲
○応募団体が自ら主体となって事業に取り組む意欲があるか。
④事業の発展性
○事業を実施することにより、これからの住まい・まちづくりに貢献するものとなっているか。
○他の団体や他の地域への波及効果が期待されるか。
⑤事業計画の妥当性
○事業スケジュールは妥当か。
○集客数、プログラムなどは現実的であるか。またその根拠が明確か。
⑥事業経費の妥当性(有料イベントのみ対象)
○事業収支書の価格、品目が妥当であるか。
⑦その他
○総体的にみて優れているもの。
